アートプログラム/コンサート(2005年度以前)
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嗅覚ハプニング 2004年12月22日(水) 午後7時開演 申込 Tel: 03-3470-3211
助成:日米芸術家コラボレーション・プログラム (日米友好基金) |
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IHJ Garden Concert
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「HANDS: Rhythm Project(ハンズ:リズムプロジェクト)」
ナンドラル・ナヤック:音楽監督、歌、ドーラク(インド民族打楽器)
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日米芸術家コラボレーション・プロジェクト
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国際文化会館アート・フォーラム 講演+スライド/ビデオ
「劇場工学と舞台機構−世界の新しい劇場を中心に」
お問合せ: 国際文化会館 企画部 (Tel:
03-3470-3211)
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マサチューセッツ州ノースハンプトン在住。ゴダード大学大学院にてクリエイティブ・ライティング・プログラムを担当。主な編・著作「Body, Remember: A Memoir」 (1997年 Dutton社) /「Staring Back: The Disability Experience from the Inside Out」 (編集)(1997年Plume社) /「Anesthesia」(詩集) (1996年The Advocado Press出版) /「Desert Walking」(詩集) (2000年The Advocado Press出版)/「The Healing Notebooks」(詩集) (1990年Open Books社、AIDSについての文学に対するGregory Kolovakos 賞受賞作品) |
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日本の20世紀の日本歌曲を代表する女性声楽家の1人。1997-98年フルブライト上級滞在研究員・講師として米国のチャタム大学(ペンシルバニア州、ピッツバーグ)で日本の歌曲を教えた。現在、フェリス女学院大学講師。主なCDは「きむら みか・二十世紀日本の邦歌曲たち」 (テイチクレコード)/「竹の声、人の笛」 (音楽館)など。翻訳にコトバ遊びの絵本「たこのだっこはてとてとて」(徳間書店)。
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東京藝術大学音楽学部、大学院卒業。作曲を近藤譲、高橋悠治、故松平頼則に学ぶ。作品はこれまでにクロアチアのザグレブ国際現代音楽祭からの招聘など、パリを始めヨーロッパ各地で演奏されている他、国内での委嘱/演奏も数多い。現在フランスと日本を拠点に活動を展開している。作品CDはFontec、 Tuttio Classicsからリリースされている。 |
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国際文化会館アート・フォーラム 会期:2002年10月24日(木)-11月4日(月・祝)
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南カリフォルニアのルイセノ・インディアン。パフォーミング、ヴィジュアル・アーティスト。カリフォルニア州サンディエゴのパロマー・コミュニティーカレッジのアカデミック・カウンセラー。 現在、日米芸術家交換プログラムフェローとして日本に滞在。現代アメリカ社会におけるアメリカンインディアンの存在意義について常に問いつづける彼の作品は、アメリカ合衆国、カナダにてアメリカンインディアンアートの世界を含むアート界において広く支持されている。 |
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シンガポール生まれ、東京在住。国際的にインスタレーション、パフォーマンスを野外・屋内・イベントなど様々な状況で発表している。「旅」という手法を通じ、偶像的なイメージに映した「アイデンティティ」の創造と破壊、複合的で重層的な自己表現のありかたを追求しているウェン氏は、保守的な傾向のあるアートの流れに疑問を呈しつつ、現代美術の国際的現況に東南アジアの文脈をあわせて表現しようとしている。
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日米芸術家交換計画フェローとして来日中の小説家ラーナ・レイコ・リズット氏は、次作の執筆準備のために、現在広島に滞在中です。日系人の母、アメリカ人の父との間にハワイで生まれたリズット氏は、第二次大戦中に母親が米国の日系人収容所にいたことを知り、作家になる決意をしました。「アメリカ書籍賞」を受賞した作品、『Why
She Left Us(なぜ彼女に見捨てられたのか)』(HarperCollins, 1999)は、家族の秘密を明らかし、ずっと守っていた沈黙を破る、ということを基調とした物語です。第二次大戦を体験した日系人である彼女自身の家族を題材にしており、アメリカ西部にあった収容所の徹底的な研究を基に、家族の秘密、愛と裏切り、そして寛容、許し合いといった普遍的なテーマを、感動的な物語に仕上げました。
リズット氏のこれまでの業績は、The NuyorAsian Anthology: Asian
American Writings About New York City (Asian American Writers' Workshop,
1999)の編集のほか、作品がMothers Who Think (Villard, 1999)、The Los Angeles
Times、The Asian Pacific American Journal、Many Mountains Moving:
A Literary Journal of Diverse Contemporary Voices、Salon.comなどに発表されています。
今回のアーティスト・フォーラムは、東京アメリカンセンターとの共催で行われます。用語は英語(日英同時通訳付)。参加ご希望の方は、国際文化会館企画部まで電話(03-3470-3211、月-金、9-17時)またはにてお申込み下さい。入場無料。 |



記事抜粋




IHJ
Artists' Forum







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ケニー・フリース −
・ ケニー・フリース(Kenny Fries):
きむら
みか
武智由香:

James
Luna ジェームズ・ルナ
Lee
Wen リー・ウェン