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プログラム・レポート

志賀直哉の文学:外国語からの養分
講師: 郭 南燕
柔道の国際化から考えるリーダーシップとチームワーク
講師: 山口 香
海賊史観からみた世界史500年―『文明の海洋史観』の裏面を覗く
講師: 稲賀 繁美
Another Utopia
講師: 槇 文彦
共に生き、共に創る未来
講師: ターリク・ラマダーン
インドの新たな挑戦―医薬技術が社会を変える
講師: スワティ・ピラマル
共生―和の世界を求めて
講師: 松山 大耕
和紙:その古くも新しい魅力
講師: ポール・デンホ−ド
季節を彩る和食の心
講師: 安藤エリザベス
激動のアジアに見る日米関係
講師: ロバート・M・オアー
クイアー・ジャパン プロジェクト
スピーカー: グレアム・コルベインズ
森の時代
スピーカー:隈 研吾
戦後70周年記念連続シンポ第4回 「世界、そしてアジア、 日本の未来を展望する」
基調講演: ジェラルド・L・カーティス、五百旗頭 真
戦後70周年記念連続シンポ第3回 「平和の基盤となる文化・思想を捉え直す」
基調講演: ミシェル・ヴィヴィオルカ、青柳 正規
戦後70周年記念連続シンポ第2回「アメリカの歴史と現在から探る日米関係の基盤」
基調講演: ロジャーズ・M・スミス、船橋 洋一
戦後70周年記念連続シンポ第1回「世界の中の中国と新しい日中関係」
基調講演: 高原 明生、賈 慶国
『Paper Lanterns』日本プレミア上映会&トーク
【東京国際文芸フェスティバル】 社会のタブーに挑む女性作家たち~ジェンダー、宗教、共同体を超えて
桐野夏生、プラープダー・ユンほか
【東京国際文芸フェスティバル】 「文学から見えてくる、中国と日本のいま」
登壇者: 中島京子、飯塚容
能のパワー: 日本の古典劇から世界の前衛劇まで (言語:英語)
講師: リチャード・エマート
日本列島万華鏡~生物多様性をフィールドから考える
講師: あん・まくどなるど
世界文学としての『源氏物語』
講師: 李愛淑
ポール・キクチ:R E S O N A N C E(響き)
出演: ポール・キクチほか
アンドロイドとロボット社会―世界と日本をつなぐ最先端のロボットとは
講師: 石黒 浩
世界から、日本を見る―10代で社会起業家となった私が今考えること
講師: 牧浦 土雅
世界との対話から見えてくる2030年の世界
講師: 平林 国彦
グローバル・ジハードの思想と行動
講師: 池内 恵
国家主義と国際主義―ラビンドラナート・タゴールの政治哲学
講師: ラーマチャンドラ・グハ
文学翻訳にまつわる難問
講師: ジュリエット・W・カーペンター
江戸時代にみるユーモア、パロディ、タブー-浮世絵と春画の社会的意義
講師: アンドリュー・ガーストル
ぼくは何故、「まんがの描き方」を海外で教えるのか
講師: 大塚 英志
「疎通」の力―ソウル市の新しい「疎通」市政と都市外交
講師: 朴 元淳
第一次世界大戦と現代世界の誕生
基調講演: デイビット・A・ウェルチ、中西 寛
奈良から世界へ
対談: 河瀬直美×松岡正剛
妖怪と日本人の想像力
講師: 小松 和彦
日本の新たな黄金期―問われる経済、社会、そして政策力
講師: イェスパー・コール
2014年の陸前高田 ―ミナ・T・ソンのドキュメンタリー映画
スピーカー: ミナ・T・ソン
中国の行方と日本の将来の姿
講師: 丹羽 宇一郎
2020年の文化外交
パネリスト: パスカル・ボニファス、ミシェル・フーシェ、斎木尚子
時をかけて ―文化的ユートピアへのスローな探検
パフォーマンスとレクチャー: ハンス・トゥチュク
日米中韓関係:課題と展望
パネリスト: ジェラルド・カーティス、高原 明生
いま、アジアで「文学する」こと
スピーカー: 平野啓一郎(モデレーター)、タッシュ・オー、中島京子、キム・ヨンス、ウティット・ヘーマムーン
岐路に立つインド―インド政治・経済の潮目を読む
講師: プラタープ・バーヌ・メータ
英文学術書刊行をめぐるワークショップ(クローズドセッション)
スピーカー: 猪口孝 、ファリデ・コーヒ・カマリ
これからの世界を動かすリーダーへ
講師: 行天 豊雄
日本におけるアントニオ・ネグリとの対話
スピーカー: アントニオ・ネグリ  対談者: 姜尚中
アジアにおけるインドの対外政策—印中米の三国関係と日本
講師: シダールタ・ヴァラダラージャン