• ホーム
  • プログラム活動
  • 図書室
  • 出版
  • イベントカレンダー

報告書・論文集

報告書・論文集

国際文化会館が主催・共催または協力するプログラムの報告書類や論文集などの刊行物リストを、今後本ウェブサイトでご紹介してゆく予定です。
※在庫については企画部にお問い合わせ下さい。

現在行われているプログラムの報告書

アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラム報告書(1996-2004)

1985年以降の不定期刊行物 (英文タイトルのものは内容も英文)

アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラム報告書

  • Asia Leadership Fellow Program 1996 Program Report: Intellectual Concerns and Critiques in Southeast Asia (1998年3月)
  • Asia Leadership Fellow Program 1997 Program Report: Culture, Development, and Emancipation: The Search for a New Paradigm (1999年3月)
  • Asia Leadership Fellow Program 1998 Program Report: Asia in Transition: Localizing Strategies, Globalizing Processes (2000年3月)
  • Asia Leadership Fellow Program 1999 Program Report: Global Challenge, Local Response: Asian Experiences and Concerns (2001年2月)
  • Asia Leadership Fellow Program 2000 Program Report: Action and Reflection: Experiences of Globalization in Asia (2001年7月)
  • Asia Leadership Fellow Program 2001 Program Report: Rethinking Existing Paradigms: Public Intellectuals in Action (2002年7月)
  • Asia Leadership Fellow Program Reunion Conference Proceedings: Conflict Management in the Face of Globalization: Initiatives, Alternatives and Imaginations (2002年)
  • Asia Leadership Fellow Program 2002 Program Report: The Role of Public Intellectuals in a Changing Asia (2003年7月)
  • Asia Leadership Fellow Program 2003 Program Report: Unequal Worlds and the Roads Ahead (2004年12月)
  • Asia Leadership Fellow Program 2004 Program Report: Acting Asian: Contradictions in a Globalizing World (2005年6月)
  • The Community of Asia: Concept of Reality? (ALFPフェローによる論文集、2006年5月、フィリピン・アンヴィル出版社より刊行)

Ph.D. 研究会日本研究会議論文集

  • Proceedings of the Fifth Annual Ph.D. Kenkyukai Conference on Japanese Studies (1994年6月)

中国社会科学研究会年報『東瀛求索』

  • 『東瀛求索』創刊号(中国社会科学研究会編、日中両国内で発行、1987年6月)
  • 『東瀛求索』第2号(中国社会科学研究会編、1988年10月)
  • 『東瀛求索』第3号(中国社会科学研究会編、中国国内でのみ発行、1989年10月)
  • 『東瀛求索』第4号(中国社会科学研究会編、1991年11月)
  • 『東瀛求索』第5号(中国社会科学研究会編、1993年9月)
  • 『東瀛求索』第6号(中国社会科学研究会編、1994年9月)
  • 『東瀛求索』第7号(中国社会科学研究会編、1995年7月)
  • 『東瀛求索』第8号(中国社会科学研究会編、1996年8月)
  • 『東瀛求索』第9号(中国社会科学研究会編、1998年3月)
  • 『東瀛求索』第10号(中国社会科学研究会編、1999年3月)
  • 『東瀛求索』第11号(中国社会科学研究会編、2000年4月)
  • 『東瀛求索』第12号(中国社会科学研究会編、2001年12月)
  • 『東瀛求索』第13号・2002年度版『全球化下的中国和日本:海内外学者的多元型思考』(中国社会科学研究改編、社会科学文献出版社発行、2003年4月=中国語)
  • 『東瀛求索』第14号・2003年度版『中国与日本的他者認識:中日両国学者的共同思考』(中国社会科学研究改編、社会科学文献出版社発行、2004年3月=中国語)

日米メディア・ダイアローグ議事録

  • Behind the Headlines (第1回日米メディア・ダイアローグ議事録、ボブ・ディーンズ編、ジャパン・ソサエティー、1996年12月)
  • Journalism under Fire (第2回日米メディア・ダイアローグ議事録、キャロル・バックランド編、ジャパン・ソサエティー、1998年1月)
  • Politics and the Media in the U.S. and Japan (第3回日米メディア・ダイアローグ議事録、クレイ・チャンドラー編、ジャパン・ソサエティー、1999年1月)
  • 『メディアと政治』(第3回日米メディア・ダイアローグ議事録、田勢康弘、クレイ・チャンドラー編著、明石書店、1999年10月)
  • Getting the News: How Technology Is Revolutionalizing the Media (第5回日米メディア・ダイアローグ議事録、ブレンダン・コーナー編、ジャパン・ソサエティー、2001年)

アジア・パシフィック・ユース・フォーラム報告書

  • 『アジア太平洋コミュニティー:21世紀への課題と青年の役割』(山形パシフィック・ユース・フォーラム報告書、1992年3月)
  • The Asia-Pacific Community in the 21st Century: Challenges and Opportunities for Youth (同上英文報告書、1992年3月)
  • Development and Coexistence: New Agenda and Quest for Common Values for the Asia-Pacific Region(福岡アジア・パシフィック・ユース・フォーラム報告書、1996年3月)
  • 『開発と共生:アジア太平洋地域における新しい課題と共通の価値観』(1996年3月刊行の福岡アジア・パシフィック・ユース・フォーラム英文報告書の日本語版、1997年3月)
  • 『開発と文化 Development and Culture』(1996年度羽黒アジア・パシフィック・ユース・フォーラム和英文報告書、1997年3月)
  • 『アイデンティティの模索:変化する文脈の中で Identities in Changing Contexts』(1997年度沖縄アジア・パシフィック・ユース・フォーラム和英文報告書、国際交流基金アジアセンターと共編、1998年3月)
  • Proceedings of the Asia-Pacific Youth Forum ’99 in Chiang Mai : Crisis and Beyond: Can Youth Make a Difference? (2000年3月)
  • Proceedings of the Asia-Pacific Youth Forum 2001 in Utazu: Beyond ‘Development’: Searching for a New Vision-The Role of Youth in the 21st Century (2001年3月)

渋沢記念日本研究国際セミナー報告書

  • Challenges for Japan: Democracy, Business and Aging (2000年度渋沢記念日本研究国際セミナー第2回セミナー報告書、2001年3月)
  • Challenges for Japan: Democracy, Finance, International Relations, Gender (2002年度渋沢記念日本研究国際セミナー第3回セミナー報告書、2003年6月)

アメリカ研究国際シンポジウム論文集

  • Proceedings of the Fourth Symposium on American Studies in the Asia-Pacific Region (1994年5月)
  • Proceedings of the Fifth Symposium on American Studies in the Asia-Pacific Region: American Values in U.S. Diplomacy toward Asia (1995年6月)
  • Proceedings of the Sixth Symposium on American Studies in the Asia-Pacific Region: Multiculturalism in the U.S. and the Asia-Pacific Region (1996年11月) アメリカ研究総合調査プロジェクト報告書
  • 『高等教育におけるアメリカ研究カリキュラム』(1995~96年度アメリカ研究総合調査プロジェクト「教育プログラム調査」報告書、1997年7月)
  • 『戦後日本の「アメリカ研究セミナー」の歩み』(同上「研究者育成プログラム調査」報告書、1998年2月)
  • 『アメリカ研究案内』(同上「研究業績総合調査」報告書、東大出版会、1998年6月)

その他の国際会議論文集・議事録

  • Proceedings of the Symposium in Commemoration of ’85 International Year of the Forest “Effective Use of Forest Resources in the Preservation of the Environment”  (’85国際森林年記念シンポジウム「環境保全と森林資源の有効利用」報告書、ウェアハウザー財団と共催、1986年9月)
  • 『日タイ修好100周年記念事業報告書』(研究ワークショップ:日タイ交渉史をめぐる史料について、公開シンポジウム:タイ美術史―寺院壁画と石造建築を中心にして、トヨタ財団と共催、日タイ対照、1987年12月)
  • 『東アジアにおける近代化の諸相:19世紀から20世紀にかけて』(東アジア青年研究者シンポジウム報告書、中国社会科学研究会と共催、1988年12月)
  • 『日米コミュニケーション改善を目指して:検証と提言』(カルコン・シンポジウム議事録、1991年9月)
  • Initiatives for Improving Japan-U.S. Communication (同上英文議事録、1991年9月)
  • 日加フォーラム2000報告書(1992年12月、日加両国首相への提言)
  • 『太平洋戦争』(1991年度国際会議「太平洋戦争の再考察:歴史の意味と教訓」論文集、東大出版会、1993年7月)
  • 『太平洋戦争の再考察―開戦50周年国際会議会議録』(波多野澄雄、国際文化会館編、1994年3月)
  • Bound to Lead? – Domestic Challenges and the Capacity for International Leadership in Japan and the United States (1994~95年度プロジェクト「日米共同国際リーダーシップ:可能性と制約要因」第1回会議英文報告書、1995年2月)

その他の国際共同研究プロジェクト論文集

  • 『日米関係の研究(上)』(国際文化会館編、東大出版会、1959年~「日米関係研究プロジェクト」の成果の一部、1968年3月)
  • 『現代日本の政治経済』第1巻 国内情勢の展開(The Political Economy of Japan , Vol. 1, ed. by Yasusuke Murakami and Hugh T. Patrick, Stanford University Press, 1987 の日本語版、総合研究開発機構、1987年10月)
  • 『現代日本の政治経済』第2巻 現代日本の国際関係(The Political Economy of Japan , Vol. 2, ed. by Takashi Inoguchi and Daniel I. Okimoto, Stanford University Press, 1988 の日本語版、総合研究開発機構、1987年10月)
  • 『現代日本の政治経済』第3巻 日本の文化と社会・経済システム」(The Political Economy of Japan , Vol. 3, ed. by Shumpei Kumon and Henry Rosovsky, Stanford University Press, 1992 の日本語版、総合研究開発機構、1990年3月)
  • 『アメリカ建国の理念と日米関係』(1991~93年度日米関係史研究プロジェクト報告書、総合研究開発機構、1995年3月)
  • 『日米関係におけるエスニシティーの要素』(1991~93年度日米関係史研究プロジェクト報告書、総合研究開発機構、1995年3月)
  • The United States, Japan, and the Future of Nuclear Weapons (1994~95年度日米共同研究プロジェクト「冷戦後の軍備管理と核不拡散」中間英文報告書、カーネギー国際平和財団、1995年3月)
  • United States-Japan Relations and International Institutions After the Cold War (1993~94年度国際共同研究「冷戦後の日米関係と国際組織」英文論文集、ピーター・グーレヴィッチ、猪口孝、コートニー・プリントン共著、UC San Diego、1995年7月)
  • 『冷戦後の核不拡散と日米関係』(1994~95年度日米共同研究プロジェクト「冷戦後の軍備管理と核不拡散」中間報告書、今井隆吉、山内康英編、1996年3月)
  • 『冷戦後の日米関係:国際制度の政治経済学』(1995年7月刊行の国際共同研究「冷戦後の日米関係と国際組織」英文論文集の日本語版、猪口孝、ピーター・グーレヴィッチ、コートニー・プリントン共著、NTT出版、1997年3月)
  • Next Steps in Arms Control and Non-Proliferation: Final Report of the U.S.-Japan Study Group on Arms Control and Non-Proliferation After the Cold War (1994~95年度日米共同研究プロジェクト「冷戦後の軍備管理と核不拡散」最終英文報告書、今井隆吉、山内康英編、カーネギー国際平和財団、1997年3月)
  • 『冷戦後の東アジアと軍備管理』(1993~94年度日米共同研究プロジェクト「冷戦後の軍備管理と核不拡散」最終報告書、今井隆吉、山内康英編、1999年7月)

その他

  • Roberts’ Guide to Japanese Museums of Art and Archaeology (サイマル出版会、1987年2月)
  • 『追想 松本重治』(1990年1月)
  • The Postwar Development of Japanese Studies in the United States: A Historical Review and Prospects for the Future (国際文化会館創立40周年記念事業「特別講演/シンポジウム:戦後における米国の日本研究―歴史的展開と展望」議事録、1993年5月)
  • Words, Ideas, and Ambiguities-Four Perspectives on Translating from the Japanese (1998年度特別講演シリーズ「翻訳者が語る近現代日本文学」講演録、米国インプリント社、2000年3月)
  • Blazing a Path: Japanese Women’s Contributions to Modern Science (「少年少女のための科学者への道」実行委員会発行『科学する心:日本の女性科学者たち』英語版、2001年7月)

お問い合わせ

国際文化会館 企画部
〒106-0032 東京都港区六本木5-11-16
電話: 03-3470-3211 (土日祝日・年末年始を除く 午前9時~午後5時)
FAX: 03-3470-3170